Message to Music
◆メッセージにはサイトMUSIC TRACK、SSW NET STAGEなどからの転載もふくみます。■DTM作曲作品=仲山 清
■月夜の櫓で 上達度が目に見えてアップされている曲と思いました。音響効果をうまく使いこなされていること、ユニゾン奏法がすばらしい、等々色々良かった部分が随所に見受けられました。各音に「ベロシテイー」を付加してあげればもっと血の通った温かみあるものになると思います。
最後にひとつだけ。演奏時間長くて大曲かと思いますが曲の雰囲気が最後まで同じように聞こえて(楽器を変更されてはいますが)しまいます。次はどのような展開があるのかなど気持ちワクワクの感じだと最後まで聞けるようになるのですが。
*最後までちゃんときいてますよ!
上から目線の感想差し上げてしまいましたが上手な楽曲故のコメントにてご容赦を。
まただからと言って自分にはそのような製作能力ないのも事実です。
「編曲ソフト不使用」のコメント、とても新鮮に聞こえて良かったです。
(かざき昭三 2.11)
■寿三郎の峠 静寂、繊細さ、そしてそれに乗ったきらびやかな元禄文化をイメージさせるような素晴らしい音楽ですね。現代的要素も入り、聴いていてとても心地良いです(^^
(gorrion 12.17)
■寿三郎の峠ほか 癒し曲が好きなのですごく聞きやすかったです。「和」の心が曲に乗っていて素敵でございます☆「寿三郎の峠」がとくに!!!(Li_mo 12.10)
■寿三郎の峠 「寿三郎の峠」はゆっくりとしたシンセストリングスとピアノが、峠の少し険しい感じを表しているようです。4分後半あたりから、峠の先に何かを見つけたのかな?
という、ストーリーの変化があるように感じました。古き良き時代劇のワンシーンBGMが思い浮かぶようです。(水晶
12.4)
■寿三郎の峠 全体を大変上手にまとめておられますね。フルオーケストラと銘打って、ガガーンと音を出し、結局、何が主なのか不明な曲が多いのですが、そうではないのにフルオーケストラが目に浮かんできます。曲作りのいろいろな面においてとてもいい感性を持っておられると思います。これからもすばらしい曲を作って下さい。(おっさん 12.4)
■寿三郎の峠 うっとりと聴きほれる優雅な曲ですね。しなやかでたおやかで「寿」から、貴族のお正月風景を連想しました。私にはとてもまねのできない巧みさを感じます。私もアップしました。軽〜いぺーポップスをぜひお聴き下さい。(ぺー 12.3)
みれん屋 40代以上の男性にはとても共感をおぼえる歌詞ではないでしょうか?
一緒にならなかった(なれなかった)からこそ、
ずっと恋をしていられるのでしょう。家族を大事にするのは当たり前のことですが、一方でこういう気持ちを持ち続けることもアリだと思ったのは、詞の描写が巧みなのと爽快感のある曲だからですね。(collapara 9.24)
みれん屋 おお〜〜わぎゅうさんのカントリータッチ・・・
良いですね〜〜(Tacca)
みれん屋 今の生活も家族も100点!!でも、本音だろうね〜..。(笑い)
だから、神様は過去の時間に戻れないようにしたんだろうね!(yama42)
みれん屋 とても良くまとまっている 歌詞ですね
花でなく蝶でなく きみに恋してる
山でなく海でなく きみに恋してる
星でなく月でなく きみに恋してる
こちらのフレーズとても好きです 凄くやばいような歌詞なんですが^^;
そう感じさせないPOPなわぎゅうさんの曲と歌は素晴らしいです(^^♪(Mu)
みれん屋 タイトルから大好物です^^
ぎゅうさんのメロ&歌声で丼メシおかわり3杯っす♪(さむでぃ)
青い服 金の服 詞の表現の仕方に、すごい方なんだなぁ〜って感動しています。
曲自体でも元気が出てきますが、ボーカルさんの歌い方も素敵でした。(YUKUMI
5.14)
青い服 金の服 またしても素敵な曲を作りましたねぇ!!歌詞もメロディーもボーカルも素敵です♪
どうしてこんな素敵なオリジナルがどんどん出来ちゃうんでしょう。凄いなぁsoulboxさん。(きら☆
5.13)
青い服 金の服 詞に上手く合っているなと思いました。
この歌どうやって作ってるんだろ??ちょっと気になってしまいました。(any
5.10)
帰れる夏があれば 以前のバージョンも十分に素敵でしたが、またワンラックアップしたような気がします! やはり良い曲です!(ワンマンボーイ 5.9)
青い服 金の服 あのスタジオでの収録ですね。素敵な歌声ですね。ミックスもいいですね。どうしてもカラオケみたいなエコーかけちゃうとホントに歌のいい人にはかえって魅力を減じてしまいますからね。(ターボ君 5.5)
青い服 金の服 レゲエのような、沖縄民謡っぽくもあるメロディですね。
詩の字脚に符割を追随させていないので、詩としての言葉の意味を理解した上で歌うのは難しかったと思います。 歌うことが前提になって律(ノリ)を持つ”歌詞”とは違うから…
僕もこの詩は見てましたが、字脚を優先してたらメロディは凡庸なものしか浮かびませんでした。そこの均整を崩してかつ軽やかなタッチの曲付けをされたことに驚嘆です。
三輪みどりさんの歌はやはりいいですね♪(としたん
5.5)
今夜のきみは悪女 声もさわやかで、ラジオから流れてるって錯覚しました!
思わず拍手してましたョ〜♪
ちなみに、螺旋階段、降りるとき、下を見れないですぅ。こわい、、、(merry
2.23)
今夜のきみは悪女 軽快な音楽に、キュートな歌詞がのってますねえ。
こんな可愛い悪女って惹かれるなあ。
一生続くと、、、。うーん、わからないですが、、。(gorrion 2.22)
暗闇半兵衛 メロディがたいへん綺麗でラブソングを聞いてるようです。曲と歌の雰囲気が違うので、言葉の意味がストレートに伝わらない部分がある気がします。でも、それも面白いのかな。2番で、あれっと思って歌詞を読みました。(S・K 11.13)
兇状持ちの唄 辛鐘生の歌声を久しぶりに聴きました。
SOULBOXとは、プロ(?)の作曲家ですか。
演歌というのは、作り方によっては、もう一度見直されるときがくるような気がします。
とにかく、いまの、J POPだかなんだかわからない、歌の世界はひどすぎますからね。
(O・K 11.6)
you tube
の歌兇状持ちの唄、聞けてます。
『雨』と同じ人でも感じ違いますね、あたりまえだけど。
楽器のほうがちと大きい?
でもなかなかいい歌ですね。流行るといいけど。(S・E 10.7)
急に夏が何処かへ行ってしまった今日。
今年の暑さはいつまでと言う厳しさのなかで帰れる夏があればを聞き続けました。歌い手を知っているからかも知れませんが、歌声を聞くたびに三輪みどりさんの歌うときの切ない表情を思い出しました。なかなかセクシーな感じに歌うものですから…。回りの人が「秋は急に来て寒いわよ、きっと」口々に言っていたように肌寒の日です。夏はまさに儚いのかもしれません。でもよい夏の思い出ができました。(M・I 9.23)
兇状持ちの唄 え!と思うくらい新鮮な印象。『雨』を歌う辛鐘生さんとは印象が違うからでしょうか。何回か聞いてると 骨太な感じがして、詩の言葉は儚い命なのに、歌には力強い命があると思います。渦巻く雲が私なかでは、見えます。(白井恵子 9.16)
兇状持ちの唄 辛鐘生さんのボーカルは良いですね。『雨』の方が好きですが。
それにしても『暗闇半兵衛』といい、何だか時代劇にドップリ?
ところで「辛鐘生」って正しくは何と読めば良いのでしょうか。(蝦夷之輔
9.15)
暗闇半兵衛 今日休みで、仕事区切りつけてやっと聞けました。曲も演奏も歌も本格的でビックリ。曲は今風で歌が演歌的なのが、合ってるみたいで面白かったです。声が音楽と同じ大きさ、も少し大きいほうが聞きやすいのではないかと思います。(甲田四郎 .9.7)
帰れる夏があれば 良い曲ですね〜!
オッチョコチョイの私は『帰れる夏があれば(・・・のMusicとしたのです)』と読んでしまいました。(笑
鳥の羽を車のフロントの天井にでも置いて撮ったのですか?
こんな感性はとてもじゃないですが、思いつきません。(liuring 8.22)
帰れる夏があれば とっても素敵な曲ですね。
懐かしいような…素直に聞けるメロディーです♪(misa 8.21)
雨 久しぶりに聞かせて頂きました。リンクを辿って。
七里さんは謙遜されていましたが私は難解な(分からない)詩の曲は好きです。
でもやっぱり分からないけど……
ボーカルと曲は馴染みますね〜 いい雰囲気です。
歌詩の意味をじっくりと考えなくては。(以前も悩みましたが途中で忘れました)
今度は七里さんがボーカルでやってはいかがですか?
太陽と鳥の羽、そして樹木?のコラージュ 私には無い感覚で目が点です。(蝦夷之輔8.19)
帰れる夏があれば 聴かせていただきました。
前記事の『歌ナシ』で聴いたときはヒーリング系の曲調にとっても癒されたのですが、いま歌を聴いてみてこれは…『歌い手泣かせ』ですね。(笑
何が?…器楽的な音の流れ(メロディ)や音程(の飛び)を、人間の声で忠実に歌うにはかなりの声楽的技量が必要でしょう。
また歌ナシに戻って、両方合計2回ずつ聴きなおしてみました。
わたしだったら歌うには楽譜から目が離せない…難しい曲に思えました。三輪さま、その点をしかと受け止めていらっしゃって良く歌っていますね〜!!
さすがです。(liuring 8.18)